case study diary #393

やする

Sep
25

先日10年以上愛用してた名刺入れがぶっ壊れてしまいました。
買い換えようにもすでに生産中止、仕方なく何か代わりを探しておりましたが、デザインと使い勝手において、愛用していたものを超えるものが見つからず、妥協して買ったのがこちら。

ABITAX “Card Case”

でわかっていたのだけど、表面光沢でテッカテカ。
商品説明を読むと

ABSというと軽量で耐久性が高いことが特徴の素材ですが、使ううちにキズがついてしまいやすい、という欠点もあります。そのため、長くこの美しい光沢を保ち、使い続けていただくために、素材の表面に紫外線硬化のクリアコーティングを施しました。

とあり、機能的にクリアコーティングが施されているんだけども、ボクはプラスチックはマットな質感の方が好きなのですよ。

というわけで、買って早々に紙やすりで削りました。

最初1500番で試したら全然削れず、次に1000番を試してようやく光沢が落ち始め、ただムラムラになってしまったので、400番で一度思いっきり表面を削ってから、1000番、1500番で再仕上げという流れ。
1~2時間は一心不乱に磨いた結果、いい感じにマットな質感になりました。

名刺のデザインがマットなグリーンなので、これでいい感じマッチしたかと。
ちなみにぶっ壊れたNAVAの名刺入れも無理やり補修して使えそうなのでしばらくは両方を併用しようかなっと。

流し収め

Sep
18

今年最後の流しそーめんパーリー
初体験の人も何人かいたので喜んでもらえてよかったよかった。

画像は親戚の集まりみたいだな、こりゃ。

ってことでやっとこさ流しそうめん機を片付けられる。
ついでにカキ氷機も片付けちゃおう。
来月はなにパーリーにしようかなっと。